ラジ家

ラジコンのことのみを書くブログです

ポルシェ完成と思いきや

完成したと書きましたが、ドライバーを塗装していないことに気付きました。

塗っていないというか、数年前にやってみたけどうまくいかなくて適当に塗装を剥いで放置した、という方が正しいです。このすごく小さいドライバーをうまく塗るなんて至難の業ですが、みんなどうやっているんでしょうか?今のところ小筆で気合を入れて描く、ぐらいしか思いつきませんが、絶対うまく行きません。


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(追記)

うまい人の技を調べてみましたが、うますぎて真似できないので参考になりませんでした。

ワーゲンオフローダー LEDヘッドライト

ボディを着けたらヘッドライトの配線も繋がるようにしてあります。

シャーシ側のバネがボディ側の端子に当たる、というだけです。磁石にしたりも試しましたが、こんな簡易な構造でも十分です。

ボディ側の端子は、バラセルのバッテリーを繋ぐシャントが余ったのでそれを使ってますが、何でもいいです。

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タイヤ交換 MF-01X

アルピーヌA110のボディーがついていますが、元はビートルラリーなので、キットに付属のラリーブロックタイヤを使っていました。それをミニシャーシ用の60DラジアルMグリップタイヤ+インナースポンジに交換して、ちょっと走らせてみました。

グリップが上がって横転したらどうしよう、と思いながら恐る恐る走らせましたが、意外とラリーブロックタイヤの方がグリップが良かったです。なんかでも動きがマイルドになった?ような気がして、Mグリップタイヤのほうが走らせやすいと思いました。

どっちが速く走れるか試してみたいと思います。


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Before

 

 ↓ ↓ ↓


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After

 

ついにポルシェ完成

2014年に買ったタムテックギア ポルシェがついに完成しました。シャーシは2015年に組み立てましたが、そこからボディを塗るまでに5年以上放置して、やっと完成です。

最後の最後のミラーを塗るのが面倒で、またしても4か月ぐらい放置してました。もともとVaillant の緑色のモデルですが、すっかりブラックポルシェです。


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タイヤ接着

タイヤ接着には100均のSeriaの瞬間接着剤を使っています。サラッとしてるし細いノズルが付いているのでやりやすいです。白くなったこともありません。

3本入って100円とお得ですし、使い切りサイズなので便利です。


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ワーゲンオフローダー 走行

ひとり追走に挑戦。MF-01Xにゴープロを設置して、走ってるワーゲンオフローダーを撮影すればかっこいいに違いない、と思いやってみましたが、ひとりでは無理です。

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ワーゲンオフローダーのサーボ

サーボは縦置きでF103の部品を使って固定しています。横置き両面テープ固定のときもありましたが、最終的にこれになりました。

ロープロサーボだったらサーボの底面を下にして縦置きできるかもしれません。そうするとサーボの耳を切る必要がなくなります。

サーボの設置位置を前にするか後ろにするかでアッカーマン比が変えられるのでいろいろ試しましたが、いまいち違いがわからず、適当な位置で落ち着いてしまいました。


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ワーゲンオフローダーのバッテリー

振り分けのNi-Mhバッテリーが死んでしまい、次はどうしよう?と考える中で、やっと近代のバッテリー事情を調べました。リチウム系は素人が手を出してはいけないと思い込んでいましたが、だんだんいけるかも?と思うようになり、リポ化しました。

ワーゲンオフローダーの車幅だったらバッテリーを余裕で横置きできます。このカーボンのバッテリートレイはとこで買ったのか忘れましたがカッコよくて気に入っています。


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